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	<title>Langue - 版の履歴</title>
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		<id>https://wiki.conlinguistics.jp/index.php?title=Langue&amp;diff=109&amp;oldid=prev</id>
		<title>Mikanixonable: https://conlinguistics.fandom.com/ja/wiki/Langue　より移行</title>
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		<updated>2023-12-26T11:46:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;https://conlinguistics.fandom.com/ja/wiki/Langue　より移行&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;[[File:Langue-logo.png|thumb|Langueプロジェクトのロゴ。シンボルマークは発音表記  /læŋ/ を象ると同時に、言語同士を繋げるというプロジェクトの主旨を象徴化する&amp;#039;&amp;#039;結び目&amp;#039;&amp;#039;をイメージしたもの。アンダーラインは&amp;#039;&amp;#039;インフラ&amp;#039;&amp;#039;を象徴化したもの。ビビッドなシアンはフレッシュさを、グラデーションは進行中を表しており、少なくともlangue.linkの正式サービス開始まではこのカラーが使われる。]]&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;Langue&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（発音: /læŋ/ ）は、[[ユーザー:Yuhr|デネブさん]]によって計画されている、人工言語のあらゆるデータをオンラインおよびオフラインで編集・運用するためのWebアプリケーションフレームワークと、それを利用して実装される人工言語作者・学習者向けのSNSである。後者を特に指す場合は [https://langue.link langue.link]  。TypeScriptで開発される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
構想段階につき内容が頻繁に変更されることが予想されるため、詳細についてはGitHubの[https://github.com/yuhr/langue リポジトリ]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デザイン ==&lt;br /&gt;
* Langueフレームワーク&lt;br /&gt;
** モジュール。Langueフレームワークには多くの機能が構想されているが、開発者はそれらのうち一部を選択して自分のWebサイトやアプリケーションに導入できる。&lt;br /&gt;
** 分散型。データベースとフレームワークを処理できる環境（例えばブラウザ）があれば、その場でLangueを動作させ、ネットワーク上の他のマシンとリアルタイムに編集内容を同期できる。&lt;br /&gt;
** あらゆる[[弁別チャネル]]をサポート。音声言語だけでなく、身体動作、または左から2番目の角の光彩の変化をメインに使う言語を同じように扱える。&lt;br /&gt;
** 全一。Langueネットワーク上に同期された全ての言語は単一のグラフとして表現される。単語は類義語や対義語を参照し、文は翻訳や出現単語を参照する。&lt;br /&gt;
** 生命感。個人、団体、社会、国家などのあらゆる言語使用者は独自のレキシコンを持つことができる。&amp;lt;span&amp;gt;言語の生きた姿を、&amp;lt;/span&amp;gt;私たちの心の中にあるのと同じように見ることができる。&lt;br /&gt;
* langue.link&lt;br /&gt;
** 簡便。ツイートのような感覚で気軽に例文や造語を投稿し、添削を募集または機械翻訳の肥やしにできる。例文は自動的にグロスと発音記号が付与され、誤りのみを手動で訂正できる。&lt;br /&gt;
** ライブ感。ウォッチしている言語で新しく投稿されたホットな例文や造語、または編集内容などのアクティビティをタイムラインですぐに知る。&lt;br /&gt;
** 共同編集。Webインターフェース上に瞬時に反映されるリアルタイムな同時作業と競合管理。&lt;br /&gt;
** オフラインファースト。Webアプリケーションであるがオフライン状態でも動作し、再度接続が可能になった際にリモートへ編集内容を同期する。&lt;br /&gt;
** 言語横断。様々な言語の辞書から同時に訳語を検索することや、最も多くの言語で使われている子音は何かを検索することなどが可能。&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ソフトウェア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mikanixonable</name></author>
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