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	<title>人工言語学Wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-04-21T08:33:03Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wiki.conlinguistics.jp/index.php?title=%E6%96%87%E6%B3%95-%E5%8F%A5%E6%B3%95-%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&amp;diff=889</id>
		<title>文法-句法-パラメータシステム</title>
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		<updated>2024-12-27T04:34:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Xirdim: /* 典型的なマーカーリスト */ typo (二人称の二を漢字に)&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;文法-句法-パラメータシステム&#039;&#039;&#039;とは、ざすろん、おかゆ、よーざによって提案された、文法範疇の拡張システムである。本手法は、&lt;br /&gt;
# 必須性によらずに文の表しうる概念リストに言及するため&lt;br /&gt;
# 句レベルで生起する現象と文レベルで生起する現象を分けて言及するため&lt;br /&gt;
に考案された。テンスやアスペクトといった、意味領域と表現領域が錯綜した表現ではなく、&#039;&#039;&#039;時間マーカー、局面マーカー、反復性マーカー等の必須性によらない表現を用いて記述する&#039;&#039;&#039;。また、&#039;&#039;&#039;あるマーカーが動詞の屈折によるのか、名詞の曲用によるのか等によらず、どういう概念を示すかに従って分類されているので、表層に惑わされずに言語の体系を記述できる&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 典型的なマーカーリスト ==&lt;br /&gt;
* マーカー名…典型例&lt;br /&gt;
* 事象分布マーカー…反復、習慣、経験&lt;br /&gt;
* 事象局面マーカー…開始、進行、完結&lt;br /&gt;
* 時間マーカー…過去、現在、未来&lt;br /&gt;
* 数マーカー…単数、双数、複数&lt;br /&gt;
* 性マーカー…男性、女性、中性&lt;br /&gt;
* 人称マーカー…一人称、二人称、三人称&lt;br /&gt;
* 焦点マーカー…焦点、非焦点（態を代替する）&lt;br /&gt;
* 対人モダリティマーカー…共感、不信感、期待感&lt;br /&gt;
* 義務モダリティマーカー…義務、禁止、許可&lt;br /&gt;
* 認識様態モダリティマーカー…推量&lt;br /&gt;
* 証拠性マーカー…伝聞&lt;br /&gt;
* 極性マーカー…肯定、否定&lt;br /&gt;
* 定性マーカー…定、不定&lt;br /&gt;
* 意味役割マーカー…動作主、被動者、起点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マーカーシステムの概要 ==&lt;br /&gt;
本手法は、マーカーとパラメーターというふたつの概念を導入することによって、概念と表層の分離を試みる。また、句法と文法という二重構造を用いることで、語彙レベルから句レベルへのパラメータ収集規則と、パラメータ同士のやりとりによる一致現象を分けて記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、句法について説明する。句はパラメーターを持ち、初期値は未定義である。マーカーは句が表しうる意味範疇のうちのひとつに対応しており、特定のパラメーターを持つ。また、マーカーはその標示が必須である必須マーカー、他のマーカーと同じパラメータを持つか下位のパラメータを持つ場合のみ許可される従属マーカー、それ以外の非必須マーカーに分類できる。句中にマーカーを置くことで、マーカーが持つパラメーターを句に代入することができる。ここで「句」とは、「必須マーカーを中心として構成された単語群」のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、英語においては時間マーカーは必須マーカーである。その[マーカー:パラメーター]リストを下記に示す。&lt;br /&gt;
* [動詞の原型:現在]&lt;br /&gt;
* [will+動詞の原形:未来]&lt;br /&gt;
* [動詞の過去形:過去]&lt;br /&gt;
* [had+動詞の現在完了形:大過去]&lt;br /&gt;
また、従属マーカーとしてtwo days ago や tommorow といった[時間を表す副詞(節)]を取ることが出来る。これらの要素は動詞句を形成する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、文法について説明する。文法は、句法レベルで収集された「句のパラメータ」を、「文のパラメータ」にどのように反映させるかを表す。また、句同士のパラメータの授受についても規定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、英語の時間についての上記の例を引き継ぐと、文法は次のように書ける。&lt;br /&gt;
* {文の時間パラメータ←動詞句}&lt;br /&gt;
* {従属節の時間パラメータ←文}&lt;br /&gt;
ふたつ目の規則で、従属節の時制の一致が扱われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このシステムにはいくつかのメリットがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 標示が必須か否かに概念が左右されない ===&lt;br /&gt;
前述の通り、文法範疇はその標示が必須か否かによって区別される。本手法では、全てのマーカーが必須というわけではないため、非必須要素についても同列に扱うことができる。「英語ではテンスで表される時間概念って、中国語ではどう表すの？文法範疇ではないことは知ってるんだけど、時間そのものは表せるでしょ？」という質問を「中国語の時間マーカーってどうなってるの？」と単純に尋ねることが出来るようになる。テンスやアスペクトと言った用語に含まれる強制性のニュアンスを除去して、時間や局面の概念そのものへの言及を容易にすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他の言語におけるマーカー形態に左右されない ===&lt;br /&gt;
ある言語においてマーカーが副詞で標示されている場合に、自言語では屈折で標示されているとしても、マーカーの表示方法の如何とマーカーが表す概念とは分離しているため、そのことで扱いを変える必要はない。このことは、例えば時間概念をどの程度細分化して表現し得るかを考える際に、どの標示形態についての話なのか（活用なのか、接辞なのか、副詞なのか等）で混乱をきたすことがなく便利である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マーカーが表す概念を無限に拡張可能である ===&lt;br /&gt;
例えば対象がヘビ的であるか否かを区別する「ヘビ性マーカー」を用意することができる。任意の概念Xに対して、「概念Xのマーカー」を考えることが出来るため、拡張性に優れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文レベルの現象と句レベルの現象を分けて記載可能である ===&lt;br /&gt;
一致現象は文レベルの現象であり、それぞれの句の規則として列挙すると猥雑である。本手法では、句レベルの規則と文レベルの規則は分離しているため、一部の規則について見直しを図っても、他の部分には影響を与えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実際の使用例 ==&lt;br /&gt;
* [[イジェール語]]：格については従来の記法を、テンスとアスペクトについては本手法で記載している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Xirdim</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.conlinguistics.jp/index.php?title=%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88&amp;diff=640</id>
		<title>自費出版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.conlinguistics.jp/index.php?title=%E8%87%AA%E8%B2%BB%E5%87%BA%E7%89%88&amp;diff=640"/>
		<updated>2024-07-06T07:37:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Xirdim: #事例の節を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;自費出版&#039;&#039;&#039;とは、出版社を介さずに作者が自ら費用を負担して本を出版することである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
自作の人工言語を公開する方法のひとつである。人工言語の本が商業出版に乗ることは基本的にはないので、出版するとしたらほぼ自費出版とならざるをえない。&amp;lt;ref&amp;gt;辞書や文法書のたぐいではなく「架空言語が話される架空世界を舞台とした小説」などであれば商業出版の見込みはある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メリット==&lt;br /&gt;
*自作の人工言語の本を国会図書館に納本することにより、作者の死後も作品が比較的長期間にわたって残る可能性が期待できる。&amp;lt;ref&amp;gt;たとえ自費出版物や同人誌であっても、本来ならば国会図書館への納本義務がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ウェブサイトよりも出版物のほうが権威があると見做される場合がある。&lt;br /&gt;
*ISBNを取得して国会図書館への納本を行うことにより、いつ誰が何を書いたのかに関して国家による「お墨付き」を得ることができ、著作権を確定することができるとされる。&amp;lt;ref&amp;gt;法律上は著作物を作った時点で著作権は自然発生することになっているが、現実的にはウェブサイト情報だけでは剽窃行為（他者が勝手に作者を騙る行為など）に対して対処することが難しいとされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*紙媒体の寿命は電子媒体に比べて充分に長いと考えられる。&amp;lt;ref&amp;gt;数百年程度。ただし酸性紙は50年程度。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デメリット==&lt;br /&gt;
*費用が掛かる。&lt;br /&gt;
*出版や印刷に関して一定の知識を要する。&lt;br /&gt;
*紙面やページ数の制約を受ける。&lt;br /&gt;
*一度出版すると、改定や追加が難しい。&lt;br /&gt;
*自費出版された人工言語の本が一般の書店の店頭に並ぶことは期待できず、普及や知名度向上にはつながりにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、かつては自費出版には数十万～百万円単位で費用が掛かったが、現在ではインターネット上で利用できる電子出版やオンデマンド出版などのサービスが存在し、費用も低廉であるため、自費出版のハードルは大幅に下がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ウェブサイト公開との比較==&lt;br /&gt;
かつては自費出版が人工言語を公開するためのほぼ唯一の方法だったが、現在ではインターネットの普及により誰でも容易に人工言語を公開できるようになっている。ウェブサイト公開の特長として、以下のようなものがある。&lt;br /&gt;
*ネット環境さえあれば追加費用はほとんど掛からない。&lt;br /&gt;
*内容の改定や追加も容易である。&lt;br /&gt;
*現在ではHTMLやプログラミングの知識がなくてもウェブサイトを容易に作成できるサービスが多数存在する。&lt;br /&gt;
*事実上、人工言語の活動の場は主にインターネット上であり、人工言語に興味のある人は基本的にネット上で人工言語を探したり調べたりするので、ウェブサイトのほうが書籍に比べて普及効果や知名度向上効果が高いと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、以下のような問題点もある。&lt;br /&gt;
*サービス終了などによってウェブサイトが消滅する場合がある。&lt;br /&gt;
*サービスによっては一定期間ログインがない状態が続くとウェブサイトが削除される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事例 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人工言語関係の資料で自費出版されたものの例を、参考までに挙げる。以下は完全な一覧とはかぎらないことに注意されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[アルカ]]関係：[https://conlinguistics.org/books.html 書籍出版 - 人工言語学研究会]&lt;br /&gt;
* [[シャレイア語]]：[https://ziphil.com/conlang/course/27.html 『入門 シャレイア語』]（内容は 6 代シャレイア語のものとなっている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注釈==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Xirdim</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.conlinguistics.jp/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:w/doc&amp;diff=638</id>
		<title>テンプレート:w/doc</title>
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		<updated>2024-06-24T15:35:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Xirdim: ページの作成:「{{w}}へのリンクを簡潔に記述するためのテンプレートです。他言語版ウィキペディアへのリンクにも応用可能。  == 引数 ==  ; &amp;lt;code&amp;gt;1&amp;lt;/code&amp;gt; : ウィキペディア日本語版のページ名を指定します。指定しない場合・空文字列の場合は，メインページへのリンクとして機能します。 ; &amp;lt;code&amp;gt;2&amp;lt;/code&amp;gt; : リンクの表示文字列を指定します。省略すると &amp;lt;code&amp;gt;1&amp;lt;/code&amp;gt; に指…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{w}}へのリンクを簡潔に記述するためのテンプレートです。他言語版ウィキペディアへのリンクにも応用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 引数 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &amp;lt;code&amp;gt;1&amp;lt;/code&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ウィキペディア日本語版のページ名を指定します。指定しない場合・空文字列の場合は，メインページへのリンクとして機能します。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;code&amp;gt;2&amp;lt;/code&amp;gt;&lt;br /&gt;
: リンクの表示文字列を指定します。省略すると &amp;lt;code&amp;gt;1&amp;lt;/code&amp;gt; に指定した値になります（それも指定されていない場合は「ウィキペディア日本語版」がデフォルト値となります）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用例 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 入力 !! 出力 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{w|人工言語}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt; || {{w|人工言語}} ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{w|人工言語|「人工言語」(WP)}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt; || {{w|人工言語|「人工言語」(WP)}} || 表示文字列を指定した場合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{w|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&#039;&#039;&#039;en:&#039;&#039;&#039;&amp;lt;nowiki&amp;gt;Conlang|ENWP 記事へ}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt; || {{w|en:Conlang|ENWP 記事へ}} || 他言語版ウィキペディアへのリンクにも応用可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{w|&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&#039;&#039;&#039;1=&#039;&#039;&#039;&amp;lt;nowiki&amp;gt;1+1=2}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt; || {{w|1=1+1=2}} || タイトルに&amp;lt;code&amp;gt;=&amp;lt;/code&amp;gt;を含む記事へのリンク。普通に *&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{w|1+1=2}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;としてしまうと MediaWiki の構文上，&amp;lt;code&amp;gt;1+1&amp;lt;/code&amp;gt;という名前の引数に&amp;lt;code&amp;gt;2&amp;lt;/code&amp;gt;を指定したことになってしまう。そこで，引数名&amp;lt;code&amp;gt;1&amp;lt;/code&amp;gt;を明示する。詳しくは{{w|H:T|ウィキペディアのヘルプページ}}を参照。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{w}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt; || {{w}} || 何も指定しない場合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{w||JAWP}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt; || {{w||JAWP}} || 引数&amp;lt;code&amp;gt;1&amp;lt;/code&amp;gt;を省略，&amp;lt;code&amp;gt;2&amp;lt;/code&amp;gt;を指定した場合&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Xirdim</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wiki.conlinguistics.jp/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:w&amp;diff=637</id>
		<title>テンプレート:w</title>
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		<updated>2024-06-24T15:19:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Xirdim: デフォルトを「ウィキペディア日本語版」に&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[wikipedia:ja:{{{1|}}}|{{#if:{{{2|}}}|{{{2}}}|{{#if:{{{1|}}}|{{{1}}}|ウィキペディア日本語版}}}}]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;{{Documentation}}&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Xirdim</name></author>
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		<updated>2024-06-24T15:17:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Xirdim: bugfix&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[wikipedia:ja:{{{1}}}|{{#if:{{{2|}}}|{{{2}}}|{{{1}}}}}]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;{{Documentation}}&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Xirdim</name></author>
	</entry>
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		<title>テンプレート:w</title>
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		<updated>2024-06-24T15:11:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Xirdim: ウィキペディア日本語版へのリンクを簡潔に書くためのテンプレート&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[wikipedia:ja:{{{1}}}|{{#if:{{{1|}}}|{{{1}}}|{{{2}}}}}]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;noinclude&amp;gt;{{Documentation}}&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Xirdim</name></author>
	</entry>
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